「審判回避プロジェクト」No.205検証 その2  国家からの防衛目的で武装

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自分たちがどれだけ嫌がられているか?わかっていないフリをするのがうまいね。澤田地平氏のブログ「審判回避プロジェクト」はまさにその典型で、どこを検証してみても「ゴールポストずらし」「言ってないことを言ったことにする」「ごまかし」「ウソ」が必ず1つは見つかる。

ネットで「サンクチュアリ」「平和軍」で検索してみたら、驚くほど多数の写真が出てきた。怖いね。日本じゃあ模型を使って写真に収まっているらしいが、アメリカじゃあ本物の小銃を使って実弾演習、格闘技の訓練も受けているらしい。名付けて平和軍。平和軍の演習に参加しないものは信仰者じゃないと、文亨進氏は言っているそうだ。

これじゃあ喧嘩好きの信者がでてくるのもうなずける。ね、朴さん。澤田っちも小銃担いでハイポーズなんて写真も出回ってるし。

………………引用開始………………
被告らは現在も松濤本部前での抗議活動を続けており、この1月21日においても実施しました。この時、一人の男が被告澤田地平に殴りかかって来ましたので、この動画を乙30号証として提出します。

被告らの抗議活動に反対するこの男は、家庭連合の信仰を持っていると考えられますので、原告が朴鐘淳の例を引き、「この事件から明らかな通り、サンクチュアリ教会の信仰は会員らを『狂気』に陥れる要素を内包している」と主張するのなら、この暴力男の例によれば「この事件から明らかな通り、家庭連合の信仰は会員らを『狂気』に陥れる要素を内包している」と主張出来ることになります。原告はそれでよいのでしょうか。
………………引用終了………………
澤田っちの方こそ、もう小銃担ぐのはやめなさい。平和軍演習や格闘技は何のために?正当防衛のために?危険な発想だ。責任者が殺されないために、殺そうとするもの以上の武器を持つべきだというのが文國進(クッチン)氏の思想。文亨進氏も文國進氏も警察や軍隊は敵視しているから、究極的には国家以上の武力を持つことになる。オウム真理教の思想に似ている。(つづく)

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