• 「審判回避プロジェクト」記事No.360の検証その(22)
    澤田地平氏には、真の父母が見えていない。いや、否定しているので、見ていないという表現が正しいだろう。………………引用開始………………(5)大転倒した信仰[68]あまりにも重大な事件■初めに述べたように、祖母趙元模と洪順愛大母様が精誠の限りを捧げて、ようやく出会うことのできた再臨主文鮮明先生でした。そして韓氏オモニは純粋にその信仰を受け継ぎ、奇跡的な僥倖を得て主の花嫁になりました。ところが、韓氏オモニは文先生と52年間...
  • 「審判回避プロジェクト」記事No.360の検証その(21)
    これまで見てきたように、歴史はただ単に再臨主という完成されたアダムだけを求めてきたわけではない。人類を産み変えてくれる真の父母を求めてきたのだ。1960年にそれは達成された。だから康氏オモニは必要ない。というのが教義論だ。1960年にそれは達成された。だから康氏オモニは必要ない。というのが教義論だ。ここで忠告しておくが、澤田地平氏は仕切りに「韓氏オモニ」としきりに書いているが、澤田氏は韓女史を「オモニ」と...
  • 「審判回避プロジェクト」記事No.360の検証その(20)
    前回の記事を書いているときに、笑いが込み上げてきて吹き出しそうになった。自分が悪事を行った人が、人の悪事を書くべきじゃないよなあ。久馬なんとかという政治家の資金のマネーロンダリングを行って刑罰まで受けた人間が、他人のカネの問題については口うるさいこと、口うるさいこと…腹の皮がよじれそうだったよ。澤田氏のところのサンクチュアリの会長だって劉正玉(文鮮明師が下賜された名前は劉大行)総会長は日本の組織では...
  • 「審判回避プロジェクト」記事No.360の検証その(19)
    澤田地平氏はもはや韓鶴子(ハン・ハクチャ)女史とはなんの関係もない人になってしまいました。だからこれ以上間違い探しをしてもあまり意味がないと思うのですが、食口が道に迷わないよう、「この池に近づくと危険」という立て札は立てておかないとね。とくにカネの問題はね。そこで次………………引用終了………………[56]すぐに帰ったオリン・ハッチ議員■しかし韓氏オモニは、それまでの宣布が文先生をメシヤとする立場で行われたものである...
  • 「審判回避プロジェクト」記事No.360の検証その(18)
    また韓氏オモニ、韓氏オモニの連呼だ。澤田地平氏は本当はオモニとは思っていないのに。読者の皆さんは騙されてはいけない。澤田氏が慕っているのは康賢實オモニなのだ。勝利基準の全くない、パスパス、スカスカの仮オモニ。どこで何を勝利してきたのか?勝利したものは何もないだろ。自称オモニ。自称王が据えた自称オモニ。お似合いの自称親子です。………………引用開始………………(4)独生女を世界で宣布[53]忍耐してきた韓氏オモニ■韓氏...
  • 「審判回避プロジェクト」記事No.360の検証その(17)
    ずっと気になっていたが、澤田地平氏が韓氏オモニなどという変な名称で鶴子(ハン・ハクチャ)女史を呼ぶのは何故か?それは澤田氏にとってはお母様と呼べるのはただ1人。康賢實(カン・ヒョンシル)女史しかいないのだ。ところがそう考えると、奇妙なことがある。韓女史がお母様でないとすると、文鮮明(ムン・ソンミョン)師の統一原理から大きく外れてしまうのだ。肉身の世界において成されたことは、肉身の世界で蕩減復帰しなければ...
  • 「審判回避プロジェクト」記事No.360の検証その(16)
    今回も澤田地平氏の勝手な妄想が走りまくる。発表は確かに国際ハイウェイ構想の発表は文鮮明(ムン・ソンミョン)師。だが澤田地平氏はこの国際ハイウェイの構想が文師の独創であって、韓鶴子(ハン・ハクチャ)女史は関わっていないという。が、この澤田氏の妄想を肯定できる証拠を澤田氏は何も提示できていない。ちょっと考えるだけでもわかるが、文師夫妻は夫婦で同居してるんだ。国際ハイウェイ構想でについて文師から、今度こうい...
  • 「審判回避プロジェクト」記事No.360の検証その(15)
    澤田地平氏の「審判回避プロジェクト」ブログは謀略ブログとしては非常に点検がしやすい。韓鶴子(ハン・ハクチャ)女史が私達と書いてあるのが妥当かどうか?また書いていないものを書いたかの如くに偽装していないかどうか?ほとんどがこの2点に絞られてくる。ここをチェックすればいいのだが、そうするとほとんど全編が引っかかってくる。今回分析した部分もそうだった。………………引用開始………………[42]ためらうカプラン教授■このジュネ...
  • 「審判回避プロジェクト」記事No.360の検証その(14)
    ここで澤田地平氏は決定的ミスを犯してしまった。澤田氏のブログ史上最大のミスだ。いや、ミスではない。読者に自分の意図通りの印象を持たせるための謀略だ。それは、韓鶴子(ハン・ハクチャ)女史がそのように書いていないことを、そのように書いたかのように書いたこと。具体的には下記の部分。………………引用開始………………[40]統一科学者会議開催の決断□韓氏オモニ:私たちは、そのように散らばっていた科学技術を統一し、科学者たちが...
  • 「審判回避プロジェクト」記事No.360の検証その(13)
    澤田地平氏は、同氏のブログで、文師と韓女史の関係を対立構造で描くことに躍起です。が、実際に対立構造にあるのは亨進、國進と韓女史の関係であり、しかも韓女史は彼らがいつでも帰ってこられるよう、真の家庭のことをあれこれ言うなと言っている。しかし澤田のブログのような亨進🆚韓女史の対立構造をさらに深めようとする謀略ブログがあるため、こう言うブログに対しては私はその謀略性を徹底して暴いて行かなければならないと...
  • 「審判回避プロジェクト」記事No.360の検証その(12)
    ここでも韓鶴子(ハン・ハクチャ)女史をこき下ろそう、否定して、否定して、否定し尽くそうとする澤田地平氏の怨念のような文章が並んでいる。元々ね、みんな文鮮明(ムン・ソンミョン)師の自叙伝は読んでるし、詳しく読んでいなくてもみんな持ってるわけ。だから、あの時、韓鶴子(ハン・ハクチャ)女史はどうだったんだろうと言うことを知りたいわけだ。また出版社としても、一般で売れるとは思えないから、信者は何を知りたいのか焦...
  • 「審判回避プロジェクト」記事No.360の検証その(11)
    ワシントン・タイムズの創刊も、韓国紙世界日報の創刊も、確かに文鮮明(ムン・ソンミョン)師が提唱者であることは間違いない。しかし、澤田が言うように、韓鶴子(ハン・ハクチャ)女史の協力が全くなかったかと言うと、それもまた証拠がない。それどころか、教会の財政、家系の赤字など顧みず摂理にカネを注ぎ込む文師である。当然家計は火の車。しかも文師は子育てには一切関与しない。それだけでも十分立派な良妻賢母。それだけで...
  • 「審判回避プロジェクト」記事No.360の検証その(10)
    澤田地平氏の批判は今のところ一点に集約しているようだ。それは何かというと文師の活動と勝利は文師だけのものであり、真の父母の活動と勝利ではないということだ。文師が自分の活動と勝利について書いたものを、真の父母としての活動と勝利ではないと言い切る。つまり誠の父母という概念を否定しさっている。神様が本当に人類に送りたかったのは真の父母なのだ。何故かというと、再臨主1人では産み変えることができないからだ。...
  • 「審判回避プロジェクト」記事No.360の検証その(9)
    リトルエンジェルスについても、創設は文鮮明(ムン・ソンミョン)師であることは言うまでもない。しかし、アイデアはどうか?青の衣装はどうか?そのほかの面で韓鶴子(ハン・ハクチャ)女史の提案なり協力はなかったのか?それを立証する文書はない。澤田氏は文師の独創だと言うが、文師が創設者であると言う記事は至るところにあるものの、独創だと書いたものは一つもない。何故証拠もないのに澤田氏は断定するのか?やはり韓女史は...
  • 「審判回避プロジェクト」記事No.360の検証その(8)
    これまで見ただけでも分かるが、澤田地平氏は、韓鶴子(ハン・ハクチャ)女史は摂理に対してなんの貢献もしていないぞという姿勢を貫き通している。が、もしそうだとすると、それまで会員たちが文師夫妻は人類の真の父母だと信じてついてきたのは間違いだったということになる。澤田氏にとっては韓女史は真の母ではなかったのだろうか??どんなに体が辛くても、文師とともに渡米したのは、真の父母として渡米したのだ?澤田氏は大き...
  • 「審判回避プロジェクト」記事No.360の検証その(7)
    澤田地平氏は、自分自身の脱会が別居の原因であったのと文師夫妻が別居したのとを気持ちの上で重ね合わせて書いてい流ようだ。夫が決めたから別居が決まった。夫が別団体に行ってしまったので妻子との別居が始まった。という理屈は、どう見ても世間からは納得できないだろう。同じような世間からの視線を夫に注がせたくないという韓鶴子(ハン・ハクチャ)女史の思いやりを感じさせる箇所が韓女史の自叙伝で感じさせる箇所がある。……...
  • 「審判回避プロジェクト」記事No.360の検証その(6)
    責任を負うもののの重荷と責任を負わぬものの背中の荷の軽さーこの世で文師の願いを果たせなかった時、あの世に行ったら誰が文師に怒られるだろう?それを韓鶴子(ハン・ハクチャ)女史はしっかり自覚している。だから韓女史は第二教主、真の母🤱として体の続く限り、無理をせざるを得ない。だが文亨進(ムン・ヒョンジン)氏はまだ40歳。まだ時間がある。逆に、このまま時間が過ぎて韓女史が聖和すれば、後は亨進氏が天下を?とはいか...
  • 「審判回避プロジェクト」記事No.360の検証その(5)
    覚悟を決めなくてもいい澤田地平氏と、覚悟を決めなければならない韓女史の立場の違い。それは外野でヤジを飛ばしていればいい客と、勝負しなければならないピッチャー、バッターの違い。という違いは決めなくてもいい澤田氏と、決めなければならない趙元模女史および母親の洪順愛との違いにもつながる。澤田氏にとっては、ただ単に再臨主が来るという預言だけしか考えなくていい。だが再臨主の生涯のお召し物を縫う女性たちにとっ...
  • 「審判回避プロジェクト」記事No.360の検証その(4)
    文鮮明(ムン・ソンミョン)師の後継者としての決意を固めた韓鶴子(ハン・ハクチャ)女史の毎日と、その下ネタを探りまくる澤田地平氏。この澤田研究ブログを立ち上げて記事がようやく20。だが早くもこの段階で、必ず摂理を勝利しなければならない韓女史の背中の荷物の重み📦🧳と、澤田地平氏の人生の軽さが見えてきた。この世の人生が終わって、永遠の世界に入ったときに文鮮明(ムン・ソンミョン)師からよくやったと言ってもらえるかど...
  • 「審判回避プロジェクト」記事No.360の検証その(3)
    以下には澤田地平氏からの韓鶴子(ハン・ハクチャ)女史のおばあちゃん👵趙元模女史(写真)の批判、そして文師の扱いが杜撰であるという批判が続く。しかし、素朴な疑問が湧く。おばあちゃん👵の批判に対しては、批判するにたる論拠がない。文師の扱いが杜撰であることの論拠としては、韓女史の誕生日🎂が記されているのに、文師の誕生日🎂🎉🎊👏が記されていないと言うのである。だが、この本は文師の自叙伝ではないし、文師の自叙伝は先に...
  • 「審判回避プロジェクト」記事No.362の検証その(3)
    澤田地平氏の凡ミスは面白い。またわかりやすい。分別盛りの高齢者が、こんなウソを堂々と付くと、お笑いのネタにもうってつけだ。というものが読み始めるとすぐ出てくる………………引用開始………………(3)分かりやすい二つの嘘■私はNo.360で「韓鶴子自叙伝」の問題点の数々を指摘しましたが、今回は分かりやすい二つの嘘を見ていきます。それは自叙伝の以下の部分に存在します。□韓鶴子:二〇一二年九月三日、文鮮明総裁は数えで九十三歳...
  • 「審判回避プロジェクト」記事No.362の検証その(2)
    澤田地平氏は私達の知らない部分でウソを言う、あるいは誇大妄想の推測を断定調で事実っぽく書く。そういう事を平気でやるので、注意しながら読んでいく。………………引用開始………………(2)トロイの木馬■このようなタイミングで出てきたのが「韓鶴子自叙伝」です。この自叙伝はひょっとしたら「成約摂理解説」と同じように食口に読ませたらマズイということで、発売後姿を消してしまうかも知れないと思っていましたが、そうではありません...
  • 「審判回避プロジェクト」記事No.362の検証その(1)
    澤田地平氏の記事が久々に出た。どんなものかと思って読んだが、例によってまた自分のやっていることは間違いにほっかむりをし、人のことは推測に次ぐ推測で韓鶴子(ハン・ハクチャ)女史をあくまでも悪人に仕立て上げたい様子。ストーカーの手本のような記事だねえ。これまでも私は澤田氏が文師を軽く見過ぎているように見ていた。今回はさらにそういう思いに確信が持てた。………………引用開始………………362抗議活動の結実「韓鶴子自叙伝」/...
  • 「審判回避プロジェクト」記事No.360の検証その(2)
    母親🤱の苦悩を知らなかった子供たち👶🧒なんだか悲しい実子だね。亨進と國進は。………………引用開始………………□王様:これを誰が知り得たでしょう。奥義であったというのです。50年の間、文先生に侍り続けながら心の奥底に大きな秘密があったのです。その秘密とは何か。「文先生のために皆が集まると思いますか。私がいるためにこの教会は滅びないのだ、私がいるから、この教会は成功しているのだ」バビロンの秘密です。「私が清い血統である...
  • 「審判回避プロジェクト」の検証ー秋月俊三の重要コメント:文師の種が康賢實女史に入っただと?
     澤田重要なコメントが出てたな。秋月俊三のがこんなこと書いてるぞ。こっちのブログでも改竄なしでそのまま利用する。………………引用開始………………黒装束へこっちのテーマをはぐらかすなよこっちもはぐらかそすぞ1、タマルはユダの血統転換した メシアは多くの女性を三日儀式で生みかえた つまり血統転換した2、父の種が母に入ってうまれてきた 真の母はカンヒョンシル新真の母です………………引用終了………………文鮮明(ムン・ソンミョン)師...
  • 「審判回避プロジェクト」記事No.360の検証その(1)
    「361挙行された完成期子羊の婚宴/天の前に最高の日は3月16日なのです」は実際には挙行されたかどうか不明な「謎の聖婚式」を、やったんじゃないか? やったんじゃないか?と騒いでいるだけの記事だった。今私はかのブログにはコメント投稿制限をかけられているので、投稿はしていない。だが、投稿可能だったときにはいつも忠告していたものだ。書いていないことを書いたかのごとく書くのはやめろよと。このNo.360記事にもそうい...
  • 「審判回避プロジェクト」No.361の虚構ーその3。
    以降の引用でハッキリするが、「謎の結婚式」が行われたという実証はない。「謎の結婚式」が行われたという印象を強くしたいために、澤田の頭の中で作り上げた推測、推測の楼閣。ここでちょっと立ち止まって考えてみよう。ここまで「謎の結婚式」が2012年の1月18日、2020年の2月に第1回、第2回の聖婚式が行われたというが、目撃者がいない。全ては澤田の頭の中の積み木。そしてこの立証されていない2つの聖婚式をもとに3回目の結...
  • 「審判回避プロジェクト」No.361の虚構ーその2。
    前回より初回分析した部分では、澤田氏の記事は全てが推測により成り立っていることが分かった。今回はどうか?………………引用開始………………(2)1回目謎の結婚式■第1回目の謎の結婚式は2012年1月18日に行われました。麗水におられたお父様はこのことを知り、急遽天正宮に戻って翌朝の訓読会で激怒され、その5日後、1月23日(陰暦1月1日)の真の神の日に予定されていた完成期の聖婚式を1年後の基元節に延期されました。この訓読会でお父様...
  • 「審判回避プロジェクト」No.361の虚構ーその1。
    澤田地平氏の「審判回避プロジェクト」ブログーもう少し分析的に見ていこう。どういう事実が記載されているのか?今まで澤田地平氏の「審判回避プロジェクト」ブログを見てきたが、推測ばかりで事実が全く見当たらない。そこでこのブログは推測によって成り立ち砂上の楼閣ではないかーこういう仮説が成り立つ。これから、この仮説を立証するため、再度このブログを点検し直すことにした。第1回は名付けて澤田地平氏の「審判回避プ...
  • 「審判回避プロジェクト」の検証ー異常なブログ主に寄ってくる異常な白装束氏
    >[title]:オモニはメシアを殺した その理由幼い精神年齢を持つが故の苦しみ>精神年齢16歳の苦しみ>聖書や原理を理解できない悲しさ>全てが恨みになった>特にメシアが30億の女の穢れた子宮を清める為 神の種で生みかえよう頑張って 神に身体を捧げて頑張ったこと>つまり三日儀式で頑張った事が オモニの嫉妬と恨みになった>わかりましたか2020/06/21(日) 12:20:46URL白装束 #MKj1/RtQ[ 編集 ]澤田氏の審判回避プ...

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