• 真「審判回避プロジェクト」 情報空間、無形実体世界とヨーガ、瞑想
    脳機能学者の苫米地英人博士の「瞑想と認知科学の教室」「思うままに夢がかなう超瞑想法」を読んで実感することがあります。それは瞑想、気功、ヨーガ、お祈りはそれぞれ入り口は違いますが、到達点は同じだということです。ヨーガ行者の成瀬雅春氏は、ヨーガというのは自分を知るための行法だと言います。世の中いろんなヨーガが流行っていますね。大抵のノウハウ本は、リラグゼーションとか能力開発だとかいうことを銘打っていま...
  • 真「審判回避プロジェクト」 遺伝子編集技術とヨーガ、瞑想、気功と原罪と真の母
    真の母の愛というものは、強烈だね。時が立つうちに薄れていくことなく、時が経てば立つほどさらに強烈に思い出されます。この霊的な感覚はなんとも形容しがたいのです。イエス様が十字架で亡くなられた後、五旬節の日にクリスチャンたちが集まって、伝道の火が燃えたったというのはこういうことをいうのでしょうか?日が経つにつれて忘れ去られるのではなく、日が経つにつれて愛の感覚が強くなっていきます。イエス様から受けた真...
  • 真「審判回避プロジェクト」 宗教、ヨーガ、瞑想、頂点は皆同じ。
    ヨーガ行者の成瀬雅春が書いた小説「ハイトーン」。昭和40年代、東京のバンドシーン。音楽には縁も無かった波多響(はた・ひびき)は、流されるようにトランペッターとなり、ハイトーンの使い手としての才能を開花させていく。同時に、単なる演奏に留まらない未来予知能力が身についてく自分に気がつく。波多の能力に目をつけた関係者、マスコミ。そしてある日、波多は忽然と姿を消す……。舞台は五反田、銀座、渋谷、北海道、そして...
  • 真「審判回避プロジェクト」 信仰の押しつけ続く澤田氏ブログ〜ヨガでも秘蹟はできる
    澤田地平氏の「審判回避プロジェクト」では最新記事が載っています。読んでみたが、内容的には依然として文鮮明(ムン・ソンミョン)師の聖誕時無原罪説を信じるかどうかの澤田地平氏流信仰押しつけ記事です。私から見ると、聖誕時に無原罪である必要はなく、途中からでも無原罪を神様から認定されればいいんじゃないかと思うわけです。真の父母として出発する時点が大事なのだから、それまでに神様から無原罪の認定を受け、聖婚式ま...
  • 真「審判回避プロジェクト」 霊的実感の世界ー韓鶴子女史の愛の驚くべき濃厚さ
    今回は、私の実感を述べます。それは、韓鶴子(ハン・ハクチャ)女史こそは聖霊の実体であるということです。私は、ある程度の霊感があります。予知能力とか、病気の治癒とか、そんな人に自慢できるような凄いものではありません。まあ、場の雰囲気を感じるとか、目に見えない何者かが近寄ってきているとか、それくらいの霊感で、誰でも持っているようなものです。その私の実感から言いますと、今まで近寄ってきた人の霊のなかで、一...

プロフィール

原田和彦

FC2ブログへようこそ!

最新情報